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【分子科学】有機溶液の濃度ごとに、くっつく相手を変える小さなゼリー状物質(ゲル)を開発/大阪大


<結合相手変えるゲル開発 大阪大、センサー応用も>

有機溶液の濃度ごとに、くっつく相手を変える小さなゼリー状物質(ゲル)を
大阪大の原田明教授(高分子科学)のチームが開発し、
15日付の英オンライン科学誌ネイチャーコミュニケーションズに発表した。

くっついて集まる性質もあり、物質を検知するセンサーや医療分野での応用が考えられるという。
濃度変化でゲルの分子構造が変わるのに応じ、結合する物質も変わることを利用したもので、
世界初の材料としている。




▽関連リンク
Nature Communications
Switching of macroscopic molecular recognition selectivity using a mixed solvent system

大阪大学超分子科学 原田研究室
http://www.chem.sci.osaka-u.ac.jp/lab/harada/








 


3 :名無しのひみつ:2012/05/22(火) 23:39:01.40 ID:NeRS9/6u


なんだろうこの信用できない感じは




4 :名無しのひみつ:2012/05/22(火) 23:41:29.25 ID:AvY3nEeS


捏造てなんだっけw




5 :名無しのひみつ:2012/05/23(水) 00:12:34.93 ID:kBJf+4PP


ドクターゲル




6 :名無しのひみつ:2012/05/23(水) 05:15:48.79 ID:esZwuEUs


へたくそな論文タイトルつけやtがって





7 :名無しのひみつ:2012/05/23(水) 05:46:28.68 ID:0v0a2LV2


たしかに 何言ってんだかわからん英語だw




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